災害復旧でのテールアルメの優位性が認められました

平成23年2月27日中部地方において発生した地震により被災した国道158号線の復旧に関する 道路災害復旧検討会(岐阜県・高山市・岐阜大学)が岐阜大学構内にて開催され、
経済性、施工状況、および耐震性を総合的に判断した結果、テールアルメ工法による復旧が適当
とされました。
新聞記事
建設新聞岐阜版 H23.3.30 2面
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