護岸壁のご提案

道路・造成から河川・護岸へ
さまざまな領域へのご提案にお役立ていたします

河川護岸用テールアルメ工法(リヴィテールSE工法)

壁面パネルは、河川用護岸で使用するブロック積控え長と同等(厚さ350mm)。護岸の衝撃に耐えうる構造とします。

河川護岸用テールアルメ工法写真1
河川護岸用テールアルメ工法写真2
河川護岸用テールアルメ工法写真3

水辺テールアルメ工法

水辺においても多くの実績。テールアルメの高い信頼性を認めて頂いております。

水辺テールアルメ工法写真1
水辺テールアルメ工法写真2

港湾護岸用テールアルメ工法

塩害による影響も、新たな帯状補強材採用により低価格を実現。河川護岸から港湾まで幅広い提案を可能とします。

港湾護岸用テールアルメ工法写真1
港湾護岸用テールアルメ工法写真2
港湾護岸用テールアルメ工法写真3
港湾護岸用テールアルメ工法写真4
港湾護岸用テールアルメ工法写真5

(財)土木研究センターとの共同研究により浸水時の安全性は検証されています

テールアルメは水の中でも安心です
水辺テールアルメ実物大実験

引抜試験概要図
引抜試験を始め、土圧計測、補強材ひずみ計測等
様々な視点で安全性を検証

河川護岸用大型ブロック積擁壁(NSS工法) NETIS登録番号:CG040013-V

鉄筋一体化構造により、ブロック間の連結を強化しました。−道路土工指針準拠−
鉄筋一体なので、耐力と靭性向上。耐震性に優れていることから、採用実績が増えています。

河川護岸用大型ブロック工法写真3
河川護岸用大型ブロック工法写真4
河川護岸用大型ブロック工法写真2
河川護岸用大型ブロック工法写真1

護岸壁補強(EPルートパイル工法)

従来の擁壁構造では安定確保が困難な場合や、既存擁壁の補強に貢献します。

護岸等石積補強土工法写真1

大型かご枠(高耐久性合金メッシュ擁壁:HHW工法) NETIS登録番号:CG100033-A

公的認証を受けたハイパープレメッシュにより高耐久性実現。パネル高75cmにすることで施工性改善。
高盛土への対応とあらゆる範囲への適応を可能にします。

河川護岸用金網かご枠写真1

低壁高・緩勾配・法尻補強と様々なかご枠工もご提案します。

河川護岸用金網かご枠写真2